CS60が守ってくれた話

新年ですので、私、山田の体験を。。。

 

昨年の暮れ、横断歩道を横断中に
スピードを緩めず突っ込んできた車に
巻き込まれてしまいました

 

その日は原稿の見直し作業をしていて
珍しく両手が空いていたので、朝から
CS60で足裏を擦っていました

 

夕方、ウオーキングをしようと
靴を履くと靴がブカブカ


調整してはみたものの、まだかなり
ブカブカしていました

 

横断歩道を渡り始めたとき、左手から
車が来るのが見えました


「止まれ」の標識もあるし、横断歩道だし、
止まるものだろうと思ったのですが、
全く止まる気配なし


途中から近づく車がスローモーションに−


上体がぶつかるのは何とか避けたのですが、
足がタイヤに巻き込まれてしまいました

 

「わーっ!」と心の中で叫んだ瞬間、
タイヤに持っていかれた足から靴がポーンと
脱げて飛んでいきました。

 

靴が脱げてよかったー

身体はどこも当たらず無事でした(^.^)

 

横断歩道で車は絶対止まるものという
思い込みはいけませんね

 

CS60で擦ることで足のむくみが
取れたのが幸いしました

 

擦ってなかったら今頃、松葉杖か
車椅子生活だったかもしれません

 

CS60が守ってくれたのだと思っています

 

今年もこのCS60と歩いていきます
皆様どうぞよろしくお願い申し上げます